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オタクの沼流れ

雑食オタクの備忘録

ASTRO bntインタビュー (記事)

[インタビュー] あなたの星になりたい、グループアストロ

※素人の翻訳機クオリティなので誤訳意訳多々含みます。あくまで雰囲気程度に楽しんでください。

ソース:bntnews

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[パクスンヒョン記者]すらりとして仄仄とした六人のメンバーが集まって一つの光を出しているグループアストロ。作り上げられない清涼さと青春の青さを秘めた彼らは、歌手として彼らが過ごす毎分毎秒が貴重な時間であるということをあまりにもよく知っていた。
「Spring Up」というデビューアルバムで、エネルギッシュな魅力を加減なく見せてくれたアストロ。彼らが舞台の上で見せてくれた活気溢れる姿は、今後六人のメンバーが示す魅力がどれほど多様であるか期待させた。
荒っぽさと愛らしさを秘めた六人の少年達は、それぞれの話と理由で歌手を夢見てきており、あれほど願っていた歌手の道を歩いている今にとても感謝している。
夢のようなこの場所で一番輝く姿を見せているアストロ。時間が経てば少しずつ変わっていくことがこの世の万物の理と言うが、アストロ六人のメンバーを見ながら僅かの利己的な期待をしてみる。 変わらない純粋な心でいつも星のように輝いてくれることを。

Q.グラビア撮影はどうでしたか?
ジンジン:楽しくグラビアを撮ったみたいでいいです。 良くできたか分からないけど、一生懸命にしたので気分がいいです。
ウヌ:bntのグラビア撮影をするとして検索もたくさんしてたくさん見ました。 僕たちが良くできたかどうかは分からないが、それでもよく撮っていただいたのでとても有難いし、本当に面白かったです。

Q.アストロというグループについて紹介してください。
ジンジン:アストロという意味がスペイン語で星と宇宙という意味です。 大衆皆さんの心、一つつけたの中に星になりたいという気持ちを込められた名前です。 初のアルバム活動を終えましたが、「Spring Up」というアルバム名のように活気に満ちた春の姿、力が溢れる姿をお見せしようと一生懸命活動しています。

Q.デビュー2カ月余りの新人グループ、忙しい日々を送っているようです。
ムンビン:昨日付けで活動を締めくくる最後のファンサイン会を終えました。 新人だから僕たちをたくさん知ってもらうことが重要じゃないでしょうか。 忙しければ忙しいほどいいと思います。 大変でも舞台と現場でたくさん学び、僕たちだけで互いに助け合い厚くなっていくようです。

Q.ファンサイン会、ハイタッチ会、毎日が忙しかったようです。
ムンビン:ファンサイン会も本当にたくさん来てくれました。 昨日、最後のファンサイン会ではずっと来れなかったが最後になって参加してくださった方たちもいました。 2集の時はもっと頻繁に会おうと話もしました。 ショーケースという形で舞台もお見せして、僕たちも楽しかったです。

Q.それぞれ歌手の夢を見るようになったきっかけが気になります。
ラキ:5歳からダンスを踊っていると自然に歌手の夢を持つようになりました。 歌手の夢を持って今までを振り返ってみると、ここまで来たなと思います。
ジンジン:僕は小学生の時にピ先輩がTVに出ていましたが、あまりにも素敵だったんです。 幼心ながらTVに出る人は素敵な人だなと思い、TVに出て母に良い姿を見せてあげたいと思ったのがきっかけだったようです。
サナ:父の夢が歌手でしたが、事情のために歌手になることができず、 代わりにいつも家でギターを弾いて歌っていました。小学5年生の時、家でその父の姿を見て歌手になりたいと思いました。
MJ:中学生の時、TVで公演映像を見ていたが、舞台が終わり、観客の拍手と応援の声に感動して僕も直接感じてみたいと思い歌手の夢を育ててきました。 歓声に鳥肌が立ちました。
 ムンビン:僕は子供のころ子役として活動をしました。 子役時代に東方神起先輩の風船というMVに子役で出演し、東方神起先輩に初めてお会いしたが、本当に格好いい、あのようになりたいと感じました。
ウヌ:歌手、芸能界の方はよく分からなくて知らずにいましたが、運良くスカウトを受けて練習生を始めました。 一緒に練習して踊りながら多方面に習っていたらとても面白く、それでこの場まで来ることになったようです。

Q.メンバーみんな練習生期間が長かったからか、歌手デビューまで大変なことも多かったようだ。
ジンジン:ウヌと僕、サナは3、4年、ラキは6年、ムンビンは7年ほどになりました。 長兄であるMJは3年目で最も練習生期間が短い方です。 僕たちの中では最も遅く入りましたが、入るやいなやメインボーカルの席を取った能力者です(笑)。
ラキ:(MJが)大人になってから会社に入ってきましたが、最初は成人だと知りませんでした。 ヒョンがあまりにも童顔なので。 ハハ。 
ジンジン:面白いのがMJヒョンもラキを年上だと勘違いしたが、僕もいつもラキが一番上のヒョンだと思って最後に挨拶したことです。
ムンビン:アストロというチームが結成される前に、サバイバル形式で進行したプロジェクトがありました。 遊園地の舞台に8週間ほど立つことでしたが、一週間ごとに毎回新しい舞台をお見せしなければなりませんでした。 歌とダンスも2、3つずつ準備しなければならないんです。 お互いに競争もして協力もしなければなりませんでした。 精神的に本当に大変でしたが、メンバーを最終決定するミッションだったのでみんな本当に一生懸命でした。
小グループが毎回変わっているのに、グループが作られ、コンファームを受けなければステージに上がる機会もなかったんですから。 プロデュース101と似ていました(笑)。「このメンバーとこのメンバーが組めば、どんな結果が出るか」このようなものをたくさん見たようです。 お陰様で僕たちは観客とたくさん疎通することができました。 これが長所と短所だったと考えられます。デビューしてから僕たちは音楽番組でカメラを見なければなりませんが、観客と共にいたことに慣れるとそれが逆に難しいです。 しきりに客席を見るようになっていたので、最初は適応することが難しかったです。
ウヌ:ウィンカーで全国を回りながら「MeetUプロジェクト」ということをしました。 その時にも流動人口の多いところで公演しましたが、観客の方々と一緒に呼吸することが多かったです。 デビューして初めてカメラを見ながら公演するのがぎこちなくて難しかったです。
ムンビン:それでも現場でずっと学んでいたらすぐに慣れました。

Q.新人グループとして舞台や放送が見慣れていると思う。
ウヌ:当然見慣れました。 それでもデビュー前の舞台経験もあって、やりながらリハーサルの映像も見てお互い合わせて行っています。 まだ不慣れですが、最初よりは良くなっているようです。
ラキ:練習室で一日中タイトル曲の練習をしてもそんなに大変ではありませんでした。 むしろ放送の時が多くても三度ほどリハーサルをするので、カメラもあり、緊張して余計な力が入っていたから本当に大変でした。 それでも今はあの時より力も抜けてたくさん和らいで少しは楽にできると思います。

Q.デビュー前、あるいはデビュー後で最も記憶に残る瞬間は?
ジンジン:デビュー前も後もそうですが、デビューショーケースが一番記憶に残っています。 初舞台が「初恋」という収録曲でしたが、リフトで上がるその瞬間の歓声が本当に大きかったです。 約1500人程が来てくれましたが、その瞬間に戦慄を感じました。 まだその時を鮮明に覚えています。
ムンビン:歌が本当に真剣な歌でしたが、自然と笑いが出ました。本当に好きで…。
ウヌ:僕もデビュー当時のことが一番記憶に残っています。 曲の間にトークタイムがあるのですが、次のステージの準備をして舞台に上がった時ファンたちが「デビューおめでとう」書かれたプランカードを持っていらっしゃいました。 それを見て本当に鳥肌が立つほど良かったです。

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Q.チャウヌ、「挑戦ゴールデンベル」翰林予告編と「1対100」最後の2人で話題だったが、脳セク男*1、オムチンア*2というニックネームはどう思うか。
ウヌ:僕は少し恥ずかしいです。 僕よりもっと賢い方たちも多いですが、そう呼んでいただきとても感謝します。 脳セク男という言葉に合う人になるために努力しなければならないと思いました。 まだそこに満たないと思ってふさわしい人になれるよう、努力しています。
ラキ:ウヌヒョンが何か変わりました。 元々勉強をよくしていた人なのに、合間に少しずつ勉強するのが見えるんですよ。 車の中で中国語の勉強もして。
ウヌ:別に勉強する時間がないから、合間の時間に勉強しています。

Q. ムンビン、「花より男子」ソ・イジョンの子役として幼い頃からルックスと才能に注目を受 ​​けたようだ。
ムンビン:当時は小学生だったから、僕が演じる役割を知っているが詳細は知りませんでした。 歌手や芸能の方面に関心がなかったので子役をしながらゆっくり教えたようです。
最初は子供服のモデルとして活動しました。 偶然MVにキャスティングされて反応が良く、「花より男子」のオーディションも受けました。 最初は負担な面もありました。 幼い頃は注目を浴びることが好きではなかったので、僕を気づいてそうすることが怖かったです。
芸能界に足を踏み入れたのも母がこっちの仕事に関心があって、やってみなと勧誘をしてくださったのが大きかったようです。 その後に僕もしてみると、興味を感じて楽しさを知ることになったようです。

Q.MJ、末っ子のような長兄として、ニックネームもハッピーウイルスと聞きましたが。
MJ:チーム内で雰囲気がダウンしたりそれでは震えがするできるじゃないですか。 僕はそのような雰囲気が嫌いで、子どもたちにイタズラをして雰囲気を上げる、そうしている方です。 僕はあまり疲れないのですが、その秘訣が紅参*3です。 紅参を取ると絶対疲れません。 ハハ。
ムンビン:ヒョンが嬉しすぎて私たちが受けてあげないときもありました。 疲れて(笑)。

Q.ラキ、小さい時からダンスに関心が高かったようです。 「コリアゴッドタレント」にも出演しました。
ラキ:母が僕を見て運動神経があると思いダンスをさせました。 ジャズダンスとバレエ、タップダンスなどを習いましたが最初は塾に女性が多くてうまく適応できませんでした。 でも後には私がよくしていました(笑)。よく適応したんです。 そして、自然にピ先輩を見ながら歌手をしなければならない心を育てました。 経験として、「コリアゴッドタレント」出演をするようになったのです。

Q.ユンサナ、2000年生でまだ幼い末っ子でヒョンたちがよく世話をしてくれのか。
サナ:ヒョンたちが思ったより凄くよくしてくれました。 ハハ。元々の末っ子が先にするべきなのに、ヒョンたちがむしろ先頭に立って、お願いもしてくれて本当に感謝しています。 私が思春期だった時に反抗的でしたが、ジンジンヒョンや他のヒョンたちが道案内のように助言もたくさんしてくれてました。
ジンジン:サナとMJヒョンは「長-末ケミ」と呼ばれています。末っ子と長兄ですが本当によく似合ってお互いに力になってくれます。

Q.ジンジン、リーダーとして苦情は?
ジンジン:リーダーとして苦情というより、僕が苦情を好みません。 僕も苦情を聞くのが嫌で先にうまくなろうとするスタイルです。 そのためか、誰かを傷付けたり傷つけられたりするのが嫌です。 メンバーたちがうまくできなくても言い方を変えて良いように終わらせようとする方です。 たまに爆発する時は、僕も気分が悪すぎて、それが一番大変です。 過ちをして僕が怒って苦情余儀なくするようになると、とても心が良くはないでしょう。
ラキ:でもジンジンヒョンは研修生の時、小言をしませんでした。 リーダーとなってチームが結成されてから必要な時に時々小言をするのです。
ムンビン:ヒョンが言えば「僕が本当に間違っていたんだ」と気付くようになります。 本当に優しく叱って自らの過ちを知るようになります。 団体での話も多いですが、怒られる時は1人ずつ呼び出して話してくれる方です。
ラキ:リーダーになる前から練習生たちの話も聞いてくれて苦悶も聞き入れていたので、自然とリーダーになったようです。

Q.出演したい芸能番組はありますか?
ウヌ:僕は「本物の男」に出てみたいです。 する時は大変ですけど大変なことをした後に来る達成感があるじゃないですか。 運動も本当に大変汗を流した後、満たされるように。 本当に大変なことを共にしてから感じる達成感を感じたいです。 男だから、いつか軍隊にも行かなければならないでしょう(笑)。
ムンビン:僕は「ジャングルの法則」に出てみたいです。 元々体を使うのが好きで、探検するのも好きです。 一緒に協力して生活しなければならず、危険な状況もあるでしょう。「僕もうまくできるだろ」という考えに一度自分をテストしてみたいです。
MJ:僕は「私は一人で住んでいる」に出たいです。ハハ。宿舎を脱して一人で生きていく姿を見せてあげたいです。 一人でも楽しく生きることができるということをお見せしたいです。
サナ:僕は「ランニングマン」です。 僕がネームタグを一度は剥がしてみたいです。 
ムンビン:サナがたまに緻密で冷静になる時があるのでよくできそうです(笑)。

Q.宿舎での共同生活で記憶に残るエピソードはありますか?
MJ:ラキがコンビニに行くとき、人一倍格別です。 夜に練習を終えると、パジャマを履いてヘアバンドで髪をがらりと上げ、その上にパックを付けスリッパを履いてコンビニに行きます。 何度も見ている僕たちもよく驚きますが、初めて見る方は本当にびっくりしますよ。
ラキ:どうせ僕って分からないだろうから(笑)。
ムンビン:自分はヘアバンドをしてパックをしているから分からないと思ったわけです。
ラキ:釈明をしますと、僕はシャワーして清潔な状態でパックをつけてじっとしている時間がもったいなくてコンビニに行っているんです(笑)。最初は変だと思っていませんでした。 ファンたちがくれるキャラクターパックを付けていたりしました。
ムンビン:最近は少し自制しています。

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Q.ボーイズグループ飽和状態、アストロだけが持つ強みや魅力。
ムンビン:親近感があると思います。 デビュー前から「MeetUプロジェクト」でファンを直接訪れるイベントをしていた僕たちは、ファンたちが手を伸ばした時に遠くから見守るようなグループではなく、取り合ってくれる歌手になりたいと思いました。 親近感が僕たちの強みだと思います。 抵抗感がなく、簡単に近づくことができるでしょう。

Q.互いが想う互いの魅力。
サナ→ジンジン:ステージではラップもして格好いいけれど、普段はとても行動が遅いです。 亀のように。ギャップがあります。 落ち着いた魅力があります。
ジンジン→ラキ:練習の虫です。 忍耐も本当に多く、練習する時も、常に最後まで残っています。 自分がやりたいことがあると無条件にする必要があるスタイルで、弟だが、そのような姿をいつも見習いたいです。 頼もしい岩のような友人です。
ラキ→ウヌ:用意をしてくれなくて一度ずつ用意をしてくれる魅力があります。 ツンデレと言います。 ハンサムでいい兄さんですけど、後ろで一度ぴったりと纏めてくれればいいんですよ。 そして見かけ倒しの才能があります。 行動が馬鹿らしくてかわいいです。 いつも格好良くはありません。 ハハ。たまには人間味があって可愛いでしょ。 お母さんのように小言も多いけどね。
ウヌ→ムンビン:舞台で最も素敵だと思います。 モニタリングすると、普通は自分を先に見ますが僕は自分を捜しながらビニがすることをたくさん見ます。 ステージで自分だけの感じやパワーをよく見せてくれると思います。 ステージでビニだけの魅力があります。
ムンビン→MJ:ハッピーウイルスです。 僕たちがつらかったり、疲れた時、最も多く勇気を与えてくれます。 ヒョンがいなければ僕たちがダウンするほどチームに与える影響も大きいです。「末っ子のような長兄」として長兄であり、末っ子のような姿を見せてくれたり、逆に本当に長兄のような姿を見せてくれる時も多いです。 長兄として僕たちが食い違ったりする時、ヒョンが指摘してくれて教えてくれます。 末っ子のようでも、長兄として見せてくれる頼もしい一面があります。
MJ→サナ:サナが愛嬌もあって茶目っ気たっぷりで分別がないように見えるかもしれないが、練習したり、個人的な時間には、集中力が本当に凄い。サナがギターもよく弾いて一人で残って練習したりもしています。 見ているとスポンジのようです。 センスも本当によくて感じも良く生かしています。 愛嬌があるようですが、一番真剣だと思います。

Q.アストロのなりたいグループ
ムンビン:歌手になったきっかけとなった東方神起先輩。歌もパフォーマンスも全てが完璧です。 MR除去動画を見て本当に驚きました。 鳥肌が立ちました。 海外でも人気が凄く、僕たちも国内外で認められるグループになりたいです。
ラキ:BIGBANG先輩もそれぞれ個性が違いますが、集まると美しい姿を見せてくれます。 私たちもそんな姿を望んでよくしたいです。 それぞれ個性があるが、集まれば大きなエネルギーになることを望んでいます。

Q.メンバーたちの理想のタイプ
ラキ:可愛くていい子ならいいですね。 他人への気配りが上手で、他の人をちゃんと守る人がいいです。思いやりが強くて可愛いといいですね。
ムンビン:私はよく笑う人がいいです。 笑いのセンスが合うよりは普段でもよく笑う人です。 僕がよく物を置いて通ってそそっかしいことが多いので、細かくチェックしてくれる人が理想です(笑)。
MJ:笑顔がきれいで明るい人です。 僕と似た性格なら尚いいです。 いたずらもよく受けてくれて笑いのセンスもよく合う女性版MJのような人なら良さそうです。ハハ。
ジンジン:僕は自己主張がはっきりした人が好きです。 なぜなら私の母がそうだったらです。 父が私のような性格です。母が父を掌握いるのですが、外では父の体面を生かしてくれるのがかっこいいんですよ。
サナ:僕をたくさん気にしてくれる人がいいです。何したのか聞いてくれて関心をたくさんする人が良さそうです。
ウヌ:僕は賢い女性がタイプです。 そして僕が愛する女性、僕が好きな女性ならいいです(笑)。

Q.私服のファッションに最も気を使ったり、出勤写真などを気にするメンバーは誰ですか?
一同:ラキとかジンジン
MJ:みんな関心は多いですが、着られません(笑)。この前ジンジンとファッション関連の本を買いに行ったのに本当に分からなかったんですよ。 何を買わなきゃいけないかも分からないし(笑)。
ムンビン:今言っているMJヒョンが最も難解です。僕がスタイリストチーム長さんに聞いて誰が一番着られないと尋ねたら、MJヒョンです。ジンジンヒョンは体型に合うように、本当によく着ます。 聞くと、ファッションブランドもよく知っています。
ラキ:出勤途中の写真の場合は事前に僕たち同士でやっています。
ムンビン:僕はよくジンジンヒョンに聞いています。

Q.アストロのステージの観戦ポイントは何でしょうか。
ラキ:タイトル曲であるHIDE&SEEKの振り付けを見るとターンが本当に多いです。 そのターンを数えるのも面白いと思います。
ウヌ:練習するときに振り付けがよく合うことも重要ですが、表情とジェスチャーだけで歌を合わせることもたくさんしました。僕たちだけでストーリーラインを作ったりもしています。ワタリガニダンスをしながらも表情やジェスチャーが変わります。そんなことをずっと見ると楽しくなりませんか。僕たちだけで驚いて当たって悲しくて笑ってそのようなものが観戦ポイントではないかと思います。
ムンビン:僕たちのイメージがいきいきとして若々しいじゃないですか。ところで振り付けのような場合、私たちが直接編んでダイナミックなほうです。 イメージとは反転する魅力も探してみたら良さそうです。
ジンジン:ダンスが本当にダイナミックで、リハーサルを終えて来ると、汗が滝のように流れるほどです。
ウヌ:エピソードが一つあるとすれば、リハーサルを終えて汗をかくじゃないですか。 それでマイクがかなり壊れました(笑)。

Q.アストロというグループが持ってほしい修飾語は?
サナ:成長ドルという修飾語ができたらいいですね。僕たちが毎回アルバムを準備して戻るたびにもっと発展した姿で来ることを望む心です。
ムンビン:毎回発展した姿で戻ることが最も重要です。
ラキ:僕たちはみんな若くてお見せできる時間が多いので、もっと成長する姿を見せるのがいいと思います。
ウヌ:僕たちの挨拶が「Wanna be your STAR」です。 大衆の心の星になりたいのもありますが、星に向かっていこうという気持ちもあるので、共に成長するグループになりたいです。

Q.ファンに一言
ジンジン:僕たちのファン、アロハの皆さんが1集活動中、たくさん助けていただいて応援してくださってとても沢山の力を得ました。 アロハの皆さんが話をしてくださるものの中で最も力になる言葉の一つが、生まれてくれてありがとうという話です。 君たちのおかげで力を得られると言ってくださる時ごとに感謝してその期待と応援に応えられるアストロになることができるよう努力します。
ムンビン:アロハの皆さんが1集の活動する間、音楽放送にいつも応援に来てくれました。 僕の辛い時もいつも力になってくださり、放送に来なくても手紙を送ってくださったり、カフェに文を書いてくださったり多様な方法で応援してくださって、辛いときにそれらを見て頑張りました。 僕たちと同じスケジュールを行くから大変だったと思いますが…そうしていただきとても感謝し、恩返ししたいと思いました。
ウヌ:今日もラジオのスケジュールを終えて来たんですが、ラジオのスケジュールに来てくださり本当にありがとうございました。最後のファンサイン会の時にも1枚目の間お疲れ様と言ってくださったが、僕がむしろファンたちにお疲れ様でしたと申し上げたいです。 愛していると言ってくださればもっと愛していると言います。
ラキ:僕はデビュー準備をし、デビューしたら僕を好きでいてくれる方がいるかと思ったが、関心をもたれて愛されることを感じています。それで今はとても感謝しています。僕たちが変顔をしたり壊れた姿をお見せしても全部好きでいてくれること本当にありがとうございます。
MJ:海外のファンや地方のファンたちが来れずいつも残念がっていますが、遠くからでも応援していただいて力も受けていると申し上げたいです。
ジンジン:地方のファンサイン会に行ってきたらとても喜んでくださったのが本当に嬉しかったんですよ。
サナ:ファンたちが訪れてくれて、今日のラジオも本当に楽しかったです。 スケジュールがある度にきれいな写真を撮っていただいて本当に感謝します。 いつも公演を終えて宿舎で見るのは本当に感謝しています。いつも感謝するという言葉を思い出します。

-おまけ-
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*1:脳がセクシーな男性の略で、頭が良くてユーモアや個性ある考えをする男性の意味。

*2:お母さんの友達の息子。 お母さんがよく「ママの友達の息子は勉強も出来て親の言うこともよく聞いて、いつも親孝行するのに…!」と言いながら他人と比較することから始まった、実体の有無も分からない「母の友達の息子」のことを意味する言葉。転じて、勉強が出来て性格もよく、何でも出来る完璧な息子という意味。

*3:生の朝鮮人参を蒸して乾かしたもの。

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